ホーム > 概説世界経済史

概説世界経済史

概説世界経済史

経済史を学ぶための理論と方法から日本・欧米・アジア・アフリカ各地域の経済史まで、バランスよく、かつコンパクトにまとめた入門書

著者 北川 勝彦
北原 聡
西村 雄志
熊谷 幸久
柏原 宏紀
ジャンル 経済・経営
テキスト > テキスト(経済・経営)
出版年月日 2017/05/30
ISBN 9784812216286
判型・ページ数 A5・288ページ
定価 本体2,300円+税
在庫 在庫あり
この本に関するお問い合わせ、感想
 

目次

Ⅰ なぜ経済史を学ぶのか

Ⅱ 経済史を学ぶための理論と方法――時代区分論から新課題まで

Ⅲ 国際関係のなかの日本経済の展開――1985年プラザ合意まで

Ⅳ ヨーロッパのグローバル展開――第二次世界大戦後の国際体制まで

Ⅴ 海域と地域の連関とアジア経済――東アジアの奇跡まで

Ⅵ アフリカの経済発展と地域連関――構造調整期までの200年

このページのトップへ

内容説明

【セールスポイント】
・日本、西洋それぞれの経済学を学ぶ人が抑えるべきテーマを網羅。
・アフリカまでカバーした入門書はおそらく他にはない。
・各テーマ4~5頁ずつでコンパクトに解説。

【内容】
経済史を学ぶための理論と方法から、日本・欧米・アジア・アフリカの各地域の経済史まで、バランスよく、かつコンパクトにまとめた入門書。経済学を初めて学ぶ学生はもちろん、世界全体および各地域の経済史をおさらいしたい社会人にも最適。

このページのトップへ